オリックス銀行カードローンでお金を借りた自営業の上川「仮名」さんの体験談

Posted by: jt12030224

12月 13th, 2013 >> オリックス銀行カードローン

自営業をやっている私は最近、常連さんとの付き合いが多く、今月はかなり出費がかさんでしまいました。しかし、飲み会はいつも楽しくて、毎晩のんでいたら、いつの間にか普段の蓄えも失くなってしまっていました。
私はどうしようか迷って挙句、お金を銀行に借りに行くことにしました。
自営業の私にはたしてお金を借りることができるのだろうかと不安のまま銀行ヘ足を運び、行員にカードローンを勧めてもらいました。カードローンというものがイマイチ良くわからず、ただ、利息がかかったり月々の返済が大変なんじゃないかと、とても不安に駆られました。そんな私に行員の方はとても親切に対応をしてくれて、カードローンに対する不安もなくしてくれました。
オリックス銀行カードローンで50万以上を借りた私は、なんとか生活を乗り切ることができました。
カードローンでお金を借りることができなかったら、生活を乗り切ることなんてできなかったのでカードローンには感謝しております。

オリックスVIPローンカードで得たお金をローンに活用した江田(仮名)さんの体験談

Posted by: jt12030224

10月 11th, 2013 >> オリックスVIPローンカード申し込み

今回、キャッシングサービスを利用した動機としては、マンションのローンの支払いのためですね。お家を用意すれば、ステキな奥さんも来てくれるだろうと、昨年新築マンションを購入したのですが、結構無理目なローンを組んでしまったので、出費が続いた月なんかは、返済が結構厳しいのですよね。そして数ヶ月分滞っていましたので、今回まとめて支払いをおこないました。借り入れ金額は50万円以上ですね。借り入れ先は銀行です。自分の給与口座のある「メインバンク」ですね。キャッシュカードに付いているキャッシングサービス機能を限度額までめいっぱい使用しました。キャッシングサービス機能を利用するのは、今回がはじめてだったのですが、とくに戸惑いはなかったですね。なぜなら、自分がいつも利用している銀行にて、オリックスVIPローンカードを利用したこと、それに返済のめどはしっかり立っていたこと(ボーナス返済)などが、不安を感じなかった理由としてあげられるでしょう。

巷でよく聞く「主婦キャッシング」。もしものときには頼りになるかも

Posted by: jt12030224

5月 23rd, 2013 >> 主婦借入

最近では大半の銀行が取り扱っている「主婦キャッシング」。
一定の審査を通れば、すぐに利用でき、急な出費が生じた際などには、とても助かる存在です。
たとえば旅行先での買い物や愛する人へのプレゼント。
人生には急にお金が必要になる機会は多くあるものです。
とは言うものの、金融機関からお金を借りるというのは、少なからず不安はつきもの。
私もクレジットカードでの分割払い程度しか利用したことのないものですから、もしも銀行などからお金を借りるようなことになったら、きっとものすごく慎重になってしまいます。
そこで、インターネットで検索できる、あらゆる銀行で取り扱っている主婦キャッシングについて、少し内容を下調べしてみました。
調べてみて感じたことは、やっぱり有名な金融機関ほど、利用者に対する注意喚起を積極的に行っているということ。
詳細な注意事項を明記し、借りすぎを制し、計画的な利用を促しています。
私も一番心配なのは、やっぱり「借りすぎ」。主婦が借入をする場合は、総量規制外の銀行キャッシングがいいと思います。
一度、審査に通ってしまえば、安心をしてさらに多くの金額を借りてしまいそうで、なんだか不安になります。
皆様も金融機関などからお金を借りる際には、事前にきちんと貸し出し条件等を確認し、計画的なご利用を心掛けてくださいね。

私の古本買い取り体験談

Posted by: jt12030224

5月 5th, 2013 >> 未分類

昨年末の大掃除で整理した古本を、某大型古本チェーン店で買い取りしてもらいました。

私は小説を読むのが好きで、自宅の本棚には千冊以上の本が所狭しと押し並んでいます。所蔵量が多すぎて収納しきれないので、棚や床の上にも重ねて積み上げたり。おかげで本棚中、弓なりに沿ってます。

本って思いのほか重いんですよね(ダジャレじゃないですよ、念のため)千冊ともなるとけっこうな重量です。

で、とうとう家内の堪忍袋の緒が切れまして。

「このままでは床が抜けちゃうわよ。まったく、めったに読み返したりもしないのに無駄に並べちゃって」

と小言をうだうだと。おまけに……。

「この大掃除でいらない本を古本屋さんに売ったら? でないと、わたしが処分しちゃうわよ」

と引導を渡されてしまいました。

そんな按配で、しぶしぶ愛蔵本の一部を手放した次第です。

溜まった埃を吸い込みながら、自分の中で愛着の薄い本をランク分けし、せっせと分類作業。あれよこれよと迷っているうちに、半日以上掛かってしまいました。

結局、手放す本はダンボール三箱ぐらいになりました。翌日、車のトランクに詰め込み、行きつけの古本屋の某大型古本チェーン店に運びました。

買い取り価格は全部で二千円ぐらいだったと思います。元が古本購入が多かったので「まあこんなもんかな」といった印象です。